いろいろなジャンルのベスト3をランキング!

自動車保険おすすめ ベスト3

こんにちわ三太郎です。自動車保険のおすすめベスト3ランキングです。

ちなみに自動車保険は、年齢走行距離等級車両保険の有無など条件によって保険料が随分と変わってきます。

一概に、どの自動車保険がいいかというのは難しいので、まとめて見積もりを取るのが賢い方法です。

ちなみに私三太郎ですが、年間走行距離が1万Km超と結構乗ってるほうなので、距離を乗っても保険料を安く抑えられるかを重視しています。

自動車保険おすすめ ベスト3

1位 SBI損害保険

自動車保険の一括見積で比較した結果、ボクの条件で保険料が一番安かったのがこのSBI損保でした。

車に乗っている以上は毎年必ずかかってくる保険料、安いに越したことはないですよね。

価格.comの自動車保険満足度ランキングで、保険料満足度11年連続No.1ってスゴくないですか。

SBI損保は、いわゆる「ダイレクト系」といわれるネット保険会社ですが、ダイレクト系は一般的な「代理店系」の保険会社に比べて、保険料を安く設定できるという強みがあります。

安かろう悪かろうと思いきやそんなことは全くなくて、サービス内容も充実しています。

特に、3年以上加入していると自動的に付帯するプレミアムロードサービスは、自分で指定する修理工場までのレッカーが150kmまで無料だったり、現場復旧対応の時間無制限だったりと、かなりの充実ぶり。

実際に、自動車事故よりもロードサービスのお世話になる機会のほうが多い考えると、このロードサービスが充実しているかどうかは重要なポイントでしょう。

そして肝心の事故解決能力は大丈夫なのかと心配になる人もいるかもしれません。

ボクは事故を起こしたことがないので実体験は語れませんが、口コミを見る限り問題はないように思います。

あ、もちろん私三太郎は、このSBI損保に加入しています。だって1位に選んでるわけですからね(笑)

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2位 イーデザイン損害保険

イーデザイン損保も「ダイレクト系」の自動車保険です。

価格競争力で優位に立てるダイレクト系の保険が、総合的な条件でも魅力的な補償内容を提示しているケースが多く見受けられます。ある意味時代ですね。

CMなどでよく耳にするフレーズ、「東京海上グループの イーデザイン損保 ♪」。そう、イーデザイン損保は東京海上グループなんです。

そしてこの、東京海上グループの経験と実績を活かした「安心の事故解決能力」がイーデザイン損保のウリと言えるでしょう。

ちなみにボク自身は、高速道路走行中にフロントガラスに飛び石が当たって車両保険で修理した経験しかないので、事故対応力について実体験として語ることはできないのですが(笑)

ただ、友人がこのイーデザイン損保に加入しており、不幸にも事故を起こしてしまったのですが、その時の自己解決能力は実に頼もしかったと、口角泡を飛ばして力説されました。

悪いこと言わないからお前もイーデザイン損保に入れと。そのくらい、事故解決能力が高いのだと思いましたよ。

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3位 セゾン自動車火災保険

セゾン自動車とか聞いたことないよ、という貴方。

おとなの自動車保険」と聞けば、流石に聞いたことがあるかと思います。

こちらも「ダイレクト系」の自動車保険。ネットを積極的に利用する世代であれば、ダイレクト自動車保険を選択するのは、むしろ自然の成り行きかもしれません。

40代50代といった、事故率の低い世代の保険料を安く設定するという戦略で、まさに「おとな」のハートをわしづかみにしてきた自動車保険。

確かに、知り合いの40代50代の人たちの「おとなの自動車保険」加入率はかなり高い印象を受けます。

実際に、「ダイレクト自動車保険 40代50代新規契約件数 4年連続No.1!」という実績がそれを物語っているのでしょう。

ボクも、もう少しおとなになったら「おとなの自動車保険」に乗り換えたいと思います。

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ダイレクト自動車保険 売上げランキング

ちなみに、ダイレクト自動車保険で実際に売れてる順番(2019年度)をランキングしたものがこちら。

1位 ソニー損保
2位 アクサダイレクト
3位 チューリッヒ

ソニー損保は国内初のダイレクト自動車保険で、なんと18年連続売上No.1。決して保険料が安いというわけではないのですが、ブランドの安心感や補償内容から選ばれ続けているのだと思います。

アクサダイレクトはCMを見かけることも多いですが、外資系ではNo.1。なんといっても保険料の安さが魅力でしょう。走行距離が少ないドライバーにとっては特にオススメです。

チューリッヒ保険料の安さと補償内容のバランスがとれていると思います。条件によりますが、アクサより高いけどソニー損保より安いポジションですね。

 

まずは自分の条件まとめて見積もりを取ってみて、保険料と補償内容のバランスを見てみましょう。

車を買った時にあわせて入った自動車保険を何となく更新している、という人も、一度見直してみるよい機会だと思います。

とくに車両保険に入っているなら、年間数万円単位の節約につながることもありますよ♪

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